緑の草や葉っぱを目にすると、妙に気持ちが安らぐ今日この頃。疲れがたまっているんだろうなぁ。休みが取れたら森林浴にでも出かけたい気分です。 今日一番驚いたのが、チャットモンチーについてのニュースです。自分が興味を持っているジャンルのニュースって、真っ先に目に入ってくるものですよね。 Base Ball Bear、新曲が初のオリコン・トップ10入り BARKS 5月8日にリリースされたBase Ball Bearのニュー・シングル「changes」が、オリコン・ウィークリー・シングル・チャートで初登場10位を獲得(5/19付け:集計期間5/5〜5/11)した。Base Ball Bearにとって、同チャートでのトップ10入りは初のこと。
2006年のメジャー・デビュー以来、キャッチーな楽曲や演奏力の高さ、そしてメンバーのキャラクターが立ったステージ・パフォーマンスで、着実に動員を増やしてきた彼ら。昨年は各地の夏フェスに出演し、今年3月から行なった全国ツアーのファイナルZepp Tokyo公演のチケットは即日完売となるなど、人気は加速している。
▼メッセージ映像 " http://www.barks.jp/watch/?id=1000021684
▼「changes」PV視聴(2008年8月8日まで) " http://www.barks.jp/watch/?id=1000021857
そうしたなかリリースされた今作「chenges」は、今年4月からフジテレビ“ノイタミナ“ほかで放映されているアニメ『図書館戦争』のエンディング・テーマとして書き下ろされた作品。原作の『図書館戦争』シリーズは4巻累計で72万部を超える大人気小説で、今回が初のアニメ化。作詞作曲を手がけた小出祐介(Vo & G)は、テーマ曲の依頼を受けるより以前から原作を読んでいたこともあり、楽曲は『図書館戦争』のキャラクターの成長や変化ともリンクした内容にもなっている。
また、『図書館戦争』の視聴率は「changes」のリリース日であった5月8日放送分では、過去最高の4.6%(関東)を記録、今後の動向にも注目が集まっている。なお、このフジテレビ“ノイタミナ“枠はチャットモンチーの「シャングリラ」(働きマン)や中川翔子の「snow tears」(墓場鬼太郎)などで新人アーティストのブレイクのきっかけを作った実績を持つ枠なだけに、Base Ball Bearのブレイクの強力な後押しになるかもしれない。
なお、着うた配信に関しても先週末に約10倍のダウンロードの伸びを見せているなか、5月13日より「changes」着うたフルR(R)がレコ直、モバえみ他にて配信スタートする。
■Base Ball Bear C.C. Lemon Hall LIVE one day,one day「僕らの2日間演奏」 9月19日(金)渋谷C.C. Lemonホール 開場 18:30 開演 19:00 全席指定?3800 9月20日(土)渋谷C.C. Lemonホール 開場 17:30 開演 18:00 全席指定?3800
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チャットモンチーに関して言えば、いろいろな意見があることは知っていますけど、このニュースはどうなんでしょうか。しばらく気になってしまいそうです。 あれこれいろいろ考え始めるときりがないので、今日のところはこのへんで。録画しっぱなしの番組も、少しは消化しておかないとね。

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